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哲学と知の変革

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哲学と宗教 

『理念の哲学』(三部作@)

以下の内容で詳細を作成しています。「著作/出版」を参照ください。非常に難しい内容も含むかと思いますが、私自身の哲学の全貌を記載しています。

『理念の哲学』

1.知と哲学
2.哲学と真理
  1.知と西洋哲学の歴史
    1.知の方法論 ~デカルト~
    2.真理の存在/非存在
    3.理性的認識の限界 ~カント、トーマスアクィナス~
    4.哲学史概略とそれぞれの哲学について
  2.認識力
    1.砂上の楼閣
    2.知の基礎付け
    3.認識力について
  3.真理とは何か?
    1.真理とは何か?
    2.カントを超えて 〜人間は如何にして神や真理を認識可能なのか?〜
    3.絶対矛盾的自己同一
    4.永遠の生命と転生輪廻が存在することの心理的観点からの「要請」
  4.信仰心
    1.信仰心
    2.知と信仰心の関係
    3.知の本質
    4.客観の実在
  5.主観と客観の一致
    1.主観と客観の一致
    2.相対主義の限界と大いなる信仰心
    3.自分自身についての主観と客観の一致
  6.新しい時代の知のあり方について 〜知と信仰の融合〜
    1.イデアとは何か?
    2.知の発展段階
    3.知の構造
  7.哲学とは何か?現代は統合された哲学が要求される時代
3.知の方法論
  1.現代の認識 ~理念を忘れた危機の時代〜
  2.理念の現実への投影
  3.理念哲学的方法論
  4.問題解決の方法
  5.知の方法 〜理念理性で理念を把握し、理論理性で現実に展開〜
4.社会変革の青写真
  1.人間の生きる道 〜ソクラテス、アリストテレス〜
  2.個人の完成と個性の表現、自由の実現と歴史について ~ヘーゲル@~
  3.歴史と動的弁証法的発展と未来社会の相 ~ヘーゲルA~
  4.明治維新と未来の「合」の世界
5.相対主義を超えて
  1.相対主義を超えて
  2.哲学、宗教は、最終的には、科学となる。哲学、宗教、科学の一致。
  3.心の証明










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